2014年4月25日金曜日

火遊び!

今日も二記事書いちゃいます。内容は薄くなりますが・・・・ウソです。
二回とも全力です。

さて、今日は早めに帰って来ました。
火遊びするために(笑)

昨年切った桜の枝とバラの枝が山ほど溜まっています。
それを薪で燃やしてしまいたかったのです。

本当は今消防法の規制が厳しくてダメなんですよね。
今回は量が少ないのでご容赦お願いします。

さて、人類がここまでの文明を発展させたのは、火を扱えるようになったからだとも言われています。
火を使うことにより、暗闇での明かり、冬の間のぬくもりを手に入れ、獣から身を守ったり、煮る・焼くといった火を通す調理方法を身につけました。

現代では当たり前のように使用しているので、なかなかそのありがたみを感じることは出来ませんが、人々の生活にとってなくてはならないものであることには変わりありません。

そして、特に産業革命まで火の明かりで夜を過ごしてきました。
ローソクだったり、ランプだったり、行燈だったり。

要するに火を見ながら生活してきたのですよ。
それも、何千年もです。
いや、人類誕生からですからどの位?
クロマニョン人誕生が??????
まあ数億年て事で。

そんな太古から火を見て生活してきました。
その情報が遺伝子に書き込まれていて、だから暗いときに日の明かりを見ると、落ち着くのだと言われています。
本当のことは分らないのですが!

僕も小松原の避難小屋で懐中電灯の明かりと、ローソクの明かりで比較しましたが、ダントツにローソクの明かりのほうが落ち着きます。

炎を見ているだけで、心がリラックスできるんですよ。
違う方の、火遊びとはえらい違いです。

皆さんも、不安になったら部屋を暗くして、ローソクの炎を見てみてください。

今日はそんな感じで(笑)

今回も最後まで読んでいただいて、有難うございました。
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