2014年4月14日月曜日

同級生の訃報

今日は残照の露天風呂が良かった。
こんにちは、今日も僕のブログに来てくれてありがとうございます。

実は今日は、同級生の悲しいお知らせを頂きました。
2週間ほど前、初めて近くの病院に入院している事。
そして、残された寿命は2か月ほどだという事を聞きました。

お別れは早めに行った方が良いって教えてもらいました。
正直、顔は知っているけれど、あまり深く付き合った事がない人だった。

どうしようか?
なんて言ってお見舞いに行こうかって考えていましたが、おおよその話で本人も長くないのは自覚しているらしいですが、良くなる方のお見舞いはまだ良いとしても、もう治らないとわっかっている人のお見舞いってどう言っていいか分かりません。

皆さんは、どんな言葉を掛けたらよいと思いますか?
実は同級生が亡くなったのは2人目です。
昨年の秋に亡くなった同級生はお見舞いに行ってきました。
彼とはお付き合いもありましたし、友人の一人でした。

本当は何度も行かなくちゃいけなかったのですが、どうしても足が重かった。
何の会話をしていいか分からない。
死を目の前にしている友人に、どう励ましたらよいか分からない。

逆に最後の時ぐらいは、家族だけで我々のような者は行かない方が良いのじゃないだろうか?とも考えちゃいますよね。

でも、病人にしてみると、人がお見舞いに来てくれると嬉しいと言う事もあるのだと言う話も聞きます。

自分はいくつで死ぬのでしょう?
もうすぐなのか?
まだ、先なのか?

これこそ、神のみ知る世界ですよね。
そんなことに、おびえたり、深く考えても仕方ない事ですよね。

確実なのは、いつか必ずお迎えは来るって事だけですよね。

そして、限られた人生笑顔で送りたいですよね。
そして、人を恨まない人生を送りたいです。

後悔のない人生って絶対ムリ。
どんなに、充実していても、これだけやれば後悔しないってことないと思いますから。

明日も、今できる事をちゃんとやっていくだけですね


今回も最後まで読んでいただいて、有難うございました。
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