2013年12月25日水曜日

映画「永遠の0(ゼロ)」


 こんにちは、今日2度目の登場です。

明日書けば楽なんですが、記憶が体に残っているうちに書き上げちゃいます。

昨日、映画を見に行ってきましたが、久しぶりに邦画を見てこの映画は、凄腕のゼロ戦パイロットの宮部久蔵の物語です。
ある時、自分のおじいちゃんが、第二次大戦中に特攻で戦死した事を知った。
それから、自分たちのおじいちゃん、宮部久蔵について、調べていくうちにある、当時の生存者からは、海軍一卑怯なパイロットだったと聞かされ、愕然とする所から始まります。

原作は百田尚樹さんですから、素晴らしいですね。
今回は監督の技量も素晴らしく、原作の魅力を余すところなく表現されていたと思います。
岡田准一
今回は奥さんと一緒に見に行ってきましたが、奥さん曰く「主役の岡田准一君もよかった、けど・・・・・硫黄島の手紙の方が上かな〰」って言ってました。

ああ、だって硫黄島の手紙の監督のはあの、クリント・イーストウッドだよ。
比べる方がかわいそうですヨネ。

まあ、その位良かったって事ですが。


年末の年始には映画を考えている方、色々な意味でこの映画は見てほしい映画の1本です。
是非ご覧になって下さい。

サザンの歌もいいよ。

今回も最後まで読んでいただいて、有難うございました。
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