2013年10月17日木曜日

どうなっているの?お天気?

おはようございます、今日も僕のブログに来てくれてありがとうございます。

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ブログ ランキングが全てではありませんし、それがどうしたの?と言われがちですが、一つの目安として、私の書いた文章が、皆様に読んで頂いていると言う事だと思います。

超マニアックな内容で、良く分からない?
文章の間違いも多い。
オジサンの思い込みも目立つ。
色々言われていますが、それがこのブログの個性なんですよね。

可愛い女の子が書いているブログは良い方は、ナステビュウ湯の山スタッフブログにどうぞ(笑)

これからも頑張って、少しでも皆さんに役立つ情報を発信できたらな~と思っています。
長い目で見ていただければ幸いです。

さて、本題です(笑)
最近のお天気のニュースを見ていると、物騒ですよね。
例えば
10月9日 新潟県糸魚川市10月としては観測史上初の猛暑日を記録した。(最高気温35.1℃)

10月14日 稚内地方気象台は14日、宗谷管内利尻、利尻富士両町にまたがる利尻山(1721メートル)で初冠雪を観測した。

10月16日 10年に一度と言われる、大型で強い台風26号は16日、伊豆諸島付近から関東、東北の太平洋側沿岸の海上を北上しました。伊豆大島では記録的大雨となり、17人が死亡した。

10月16日 北海道全道173観測地点のうち74カ所で今季最低を観測した。帯広では帯広測候所に記録が残る1961年以降、最も早い積雪(1センチ未満)を記録。オホーツク管内遠軽町白滝では17日午前0時現在、30センチの積雪となった。

とまあ、暑くなったり寒くなったり、大型の台風が来たり、変化が激しい週でした。

気になるのが、今年の冬の寒さや、雪の量。
本当の事は分からないのですが、新潟気象台は次のように言っています。


平成25年9月25日
新潟地方気象台 発表
<予想される冬(12月~2月)の天候>
 冬(12月から2月)の出現の可能性が最も大きい天候と、特徴のある気温、降水量等の確率は以下のとおりです。
 平年に比べ雪または雨の日が多いでしょう。
 この期間の平均気温は、平年並または低い確率ともに40%です。降水量は、平年並または多い確率ともに40%です。降雪量は、平年並または多い確率ともに40%です。
 なお、12月までの各月の予報については、最新の3か月予報等をご覧ください。
<冬(12月~2月)の気温、降水量、降雪量の各階級の確率(%)>
【気  温】北陸地方
【降 水 量】北陸地方
【降 雪 量】北陸地方
凡例:低い(少ない)平年並         高い(多い)
要するに、雨や雪の方が多く、雪も平年並みか、多い確率が高いって事ですよね。

そして、毎年高い的中利率を誇っているカマキリ博士の酒井さんはどういっているか?
多大体お聞きしてありますが、それはまだ秘密です(笑)

実はその酒井與喜夫先生11月9日に、松之山で、難しくない、防災の講演会に出演してお話を聞かせてくれます。
勿論、今年の冬の予想も詳しくお話しして頂く予定です。
詳しくは次のようになっています。


日:11月9日(土曜日)
時間:午後2時より午後5時までを予定
場所:松之山自然休養村センター2階
住所:〒942-1406 新潟県十日町市松之山1036-9

会場は午後1時より行う予定です、定員は一応200名を予定しています。
内容
Pm2:00より
Part 1   
工学博士 酒井與喜夫先生の今年の冬を占う?

事務局より:
今まで豪雪や地震を的中させてきた、酒井 與喜夫先生のお話で、大変貴重です。
特に最新版の冬を占うを紹介していたけるようです。


Part 2
防災研究家 南木 均 小学生でもわかる、松之山地すべりの話?

事務局より
何で地すべりは起こるか、小学生でもわかるように、絵を交えてお話してくれます。

この講演は松之山地すべり防災50周年記念事業実行委員会の協力で行われます。

この講演会の事務局を私がお手伝いさせていただいております。
お申し込みや質問は

難しくない防災講演会のお問合せ先

までお願いします。


今回も最後まで読んでいただいて、有難うございました。

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