2012年9月9日日曜日

コーヒーの美味しい入れ方

おはようございます、今日も僕のブログに来てくれてありがとうございます。
実は一昨日の雪室コーヒーの件まだやっています。
どうやったら雪室コヒーのポテンシャルを最大に引き出す美味しいコーヒーが入れられるか。

ここ2日でわかった事があります。
それは入れる温度によって大きく味が変わるって事です。
現在はドリップで入れていますが、誰が入れても大体同じだと思っていました。

所が大違い、私の入れたコーヒーは苦みがきついとがった味のコーヒーでした。
同じ入れた方をしてスタッフにも飲んでもらいましたが、同じ結果!

あれから、試行錯誤をしていましたが、どうやら最大の原因は入れる温度にあるようです。
コーヒーをドリップで入れる時95℃以上のお湯の温度だと、苦みの強い尖った味になることが判明。
昨日から少し温度を下げた湯温でコーヒーを入れる事にしました。

更にまだあるような気がします。

最終的にはドリップマシンで入れたコーヒーの方が味が一定になるような気がします。
でも、手で入れたコーヒー味は劣ります。

もう少しで完成しそうな気がします。
毎日何気なく飲んでいるコーヒーも突き詰めると奥が深いですね。


今回も最後まで読んでいただいて、有難うございました。
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